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Change the PTA!

PTAを本来あるべき姿に。心あるボランティア団体に。

「アナタそういうの好きだよねぇ?」  $%■◇&△×○¥?!

 

私が改革に乗り出すときはぜひ一緒に! と思っているパートナー。ご主人も彼女も地元の出身ではありません。

 

彼女は言います。縁あってこの地に家を建て、生涯にわたって住まうことになったからには、子どもがお世話になる学校や地域のことを知っておきたいし、何かできることがあれば協力したい。そして、とある役員に立候補しました。

 

そのとき周りの人に言われた言葉。

 

「アナタそういうの好きだよねぇ?」

 

 

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私はどちらかというと彼女寄りの考え方で、『子どもがお世話になる学校や地域』のことは何でも『知っておきたいし、何かできることがあれば協力したい』と常々思っています。これって私が地元出身だから持っている感情なんだと思ってました。彼女は尊敬に値します。

 

今年度も後半に入ったら、もう一度プロポーズしてみることにします♪ そのころには彼女のお仕事が落ち着いていますように。

 

 

 

「そういうの好きだよね?」に関連して、スズコさんの記事が興味深かったので、紹介させていただきますね。

suminotiger.hatenadiary.jp

 

<引用>

やっている人が「やってやってる」と奢ることも、やってない人が「あの人はやりたいからやってるんだ」と揶揄することも、どっちも本質が見えてないんだろうなと思う。

 

 ↑↑↑

ここ、ズバリですよね~。

 

スズコさんにお会いしてお話ししてみたくなりました(*^_^*)